夏はプール、おすすめ家庭用プール。注意点も

夏はプール、おすすめ家庭用プール。注意点も
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私のブログはほとんどアフィリエイト記事的なもの書いていません。

しかしアドセンスが合格とはなったものの中々収益にはつながらず、何回かクリックしてもらっているほどでした。まぁ今月からアドセンス入れたばかりなので数百円になっていれば上々なのかもしれませんね。

でもアクセスが普段から多いわけじゃない私のブログは次の段階に進む必要が出てきていると思います。

正直私はアフィリエイト記事は苦手だと感じています。

普段は頭にあることを思うまま書いているだけなので、割と毎日更新も出来てきたのかなと思います。

仕事をしながらだとさすがに調べる時間もあまりなくみなさんの書いているような素晴らしい紹介記事って無理だなっていつも感じてます。

まぁ慣れていないっていうのもあるかもしれないので、何事も経験を積まなくてはいけないのでやっていきますかって思い立ちました。

夏はプール

北海道は全然暖かくなく庭にプールを出すほどになっていませんが、もうすぐ夏休みなので、子供たちは楽しみにしているので天気を見ながらプールを出したいと思います。

子供が小さいうちはプールも直径1mほどの小さいやつでしたが、大きくなるにつれて狭くなってしまったので、去年大きいのを買いました。それがこちらです。

2mと大きめなのですがやっぱり子供たちは大きいほうが楽しいですよね。

とても大きいので人力で膨らませるのには限界もありますので、こちらのセットは電動ポンプもついてます。

私はたしかセットになっていなかったのを買ってしまったので、足で踏むポンプを使って人力でふくらましました。40分くらいかかりましたw

そしてあとは水を入れるだけですが、水も相当入りますね。1時間ほど入れてたかな?あまり記憶にないですが入れてもすぐには水が冷たいので、朝早くから準備してあげなくてはいけません。パパ大変ですw

子供の頃私はプールを出してもらった記憶はあまりないです。昔はあまりなかったのかな?アマゾンも30年前にはなかったですよねきっと。

今ほど気楽に通販が使えるように整ってなかったですものね。

こちらはもう少し深いタイプですね。15000円ほどでちょっと高めですが今なら5000円台で買えるようです。

夏はあと一か月ほどで終わってしまいますが、お子さんのために大きなプールも良いですよ。

小さなお子さんには滑り台付きのタイプのほうが楽しめるかもしれませんね。浅めになっているので水も少なくて済みます。

プールの注意点

小学生くらいのお子さんだとそこまで危険ではないかもしれませんが、子供は何があるかわかりませんから、プールをだして遊ばせておけばいいかぁって気を緩めないように気を付けてくださいね。

注意点

  • 目を離さない
  • 座れるようになっている子供を入れる
  • 水温はぬるめに
  • 熱中症も注意
  • 水深10㎝でも溺れる

特に1歳~3歳とか小さなお子さんを入れたい場合は絶対に目を離さないでください。

ママ友同士で会話に夢中になって気づいたら子供が溺れてたってことも十分考えられます。

子供は10㎝程度の水でも溺れてしまうようです。本当に何があるかわかりませんからね。

子供はプールが大好きですので、ほっとけば何時間でも入ってしまいますので水温はぬるめだとまだいいですね。冷たいと唇が紫になっちゃいますからw

うちの場合はやかんで沸かしたお湯を足してぬるくしたり調節しています。

水の照り返しもあり直射日光に長時間当たっていると気づいたら熱中症になっている可能性もあるので、休憩をはさみながら、水分摂取も忘れずにさせてあげてくださいね。

膨らませるのが面倒って方はこちらの骨組みのタイプのほうが簡単かもしれません。ちょっと大きいですが設置は楽ですね。

プールの下に我が家では段ボールを引いていましたが、そのまま置いてしまうと破けたりするので専用のマットも売っています。

接地面がしっかりと舗装されていたりしていたら大丈夫だと思いますが、我が家は砂利がゴロゴロしているので何か下にひく必要がありますね。

ほんと良い時代になりましたねぇ、探せばどんなものでも買えちゃうんですから。

本当に商品の紹介って難しいですねぇ、なんだかただ貼ってるだけなので、まだまだ勉強が必要ですね。

なんにせよ子供はプールが大好きってことはいつの時代になっても変わらないですよね、私の子供の頃出来なかった経験はいくらでも子供たちにさせてあげたいなっていつも思ってます。

本当に子どものためなら何でもできるんですよね。

どうやって親ってなっていくんでしょうねぇ、私も10年前までは自分が一番って考えだったかな。

それは違うかなw昔から自分優先では生きてきていないので今の子育てがあるのかもしれませんね。

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