お金のお話。

お金のお話。
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家族が多いとお金もかかりますってお話です。

我が家は共働き、看護師夫婦です。

子供は小学5年生と2年生。

決して貧乏ではないと思いますが、すごい余裕あって楽な生活していますってわけではないと思います。

子供たちに不自由はさせていないとは思いますが、いい服を着せて、いい靴を履かせてっていうところまではいけていないのが現状です。

自分の服を買うぐらいなら子供たちの服を買いたいとは考えていますがね

おこずかい

私は趣味はないようなものです、漫画を買ったり最近はGLAYを追いかけるのが趣味でしょうか。

たばこも、お酒も飲みません。

飲み会で月に一回飲む程度ですね。

友達もいませんので、その飲み会以外で外へ使うお金はありません。

なので、おこずかいもあってないようなものです。一応家計はあまり決まっていませんが、住宅ローンと自動車保険とスマホ代くらいを払って残りをすべて妻に渡します。

そこから光熱費や固定資産税等を払ってもらい貯金に回すという形でやっています。

特におこずかいも決まっていませんが自分に使うお金がほとんど必要ないので、ちょこちょこコンビニでコーヒーを買うくらいですね。

 

このコンビニでの買い物が実は一番無駄なのかもしれませんねw

節約できる人はコンビニでは買い物しないってよく聞きます。

これがまた意外と気分転換になるんですよねぇ。

食事の支度を私が月に半分はするので、そのお金をもらうくらいでしょうか。

ボーナスも特に使い道もないので、何も使わず妻へ渡します。

1人でお金を使うのも気が引けますが、家族とGLAYが私の今生きるモチベーションになっているのは間違いないので行かせてもらいました。

夏休みには家族で再び大阪に行ってきました。

家計の見直し

そんなに贅沢はしていないはずですが、なぜだか中々余裕がないですね。

子供たちにかかるお金もそんなにないはずですが、きっと我が家で一番かかっているのは食費かもしれません。

でも食費って節約したくないんですよねw

日々のコンビニで買うコーヒーも無駄と言えば無駄、子供たちの欲しがるガチャガチャもすぐにゴミになるのに欲しがる無駄。

子供たちが食べると思って買っておくパンも食べられなければそのままゴミになって無駄

冷蔵庫の中身はそこまで無駄は無いと思いますが、時々お肉が腐ったり、納豆が賞味期限が切れたりするのでちょいちょい無駄はありそうです。

あとは日曜日の昼ご飯毎週ではないですが、外食に行ってしまう。これも無駄と言われれば無駄かもしれません。

しかし共働きで普段子供たちには寂しい思いをさせていると思っていて、私も土日休みのことは月に2回あるかないか、そうなると子供たちの休みの日に私も休みってあまりないんです。

一緒の休みになったら出来るだけ何かしてあげたいじゃないですか。

ただ休みなのに家で過ごすってしたくないと考えているので外食しちゃいますね。

私の父も日曜日には必ずドライブに連れて行ってくれてどこかで食事して帰ってくるっていう記憶があるからなのかもしれません。

きっと食費だけでも6万円とかなってそうですけど食べたいものは我慢したくないタイプなのでこれ以上の節約はムリかな。

だってもしかしたら、がんになったら好きなものも食べられない生活を強いられる可能性があるんです。そういう辛い思いをしている患者さんをたくさん見てきているからかもしれません。

もともと節約する気がないんですねw

じゃあなにか稼げる方法を考えてやっていくしかないでたどり着いたのがブログとTwitterです。

節約する部分をしっかりすればきっと妻が専業主婦になってもやっていけるとは思いますが、まだ頑張って働いてくれています。

妻を専業主婦に

という思いをもってTwitterとブログ活動を始めました。

5月から始めて毎日更新は続けられていますが、いまだにアドセンスもわずかにしか入らず収益には至りません。

話してもいいんですけどね、きっとバカにもしないでしょうし、悪いことしているわけでもないんですが、なんせサプライズが好きなんですよね私w

せっかくならせめておこずかい程度でも稼いでから話したいなとは思っています。

どんどんTwitterのフォロワーさんも増えてきて11月には8000人を目指しています。

5月には300人ほどしかいなかったんですが、なぜか増えてくれています。

まだ全然みなさんに何のお返しも出来ていないのでそろそろ考えて何か出来ることはないのかを出していきたいとは思っています。

正直人見知りでコミュ障な私が一つのつながりですが6000人の方とつながれるとは思っていませんでした。

なんでもやってみるもんですね。

根本は妻を専業主婦に、家族を幸せにっていう部分があるのが大きいのかもしれませんが、もっともっと生活が豊かになれるようにこれからも気力が続く限りは取り組んでいきたいと思っています。

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